2008年07月16日

私の高血圧は白衣高血圧・仮面高血圧?

健康診断で高血圧が疑われた場合、注意が必要とされるのが白衣高血圧と仮面高血圧なのです。



白衣高血圧とは、自分が自宅などで測る「家庭血圧」よりも、病院などに行って測った「病院血圧」の方が血圧が高くなる事です。

普段の測定値は正常血圧の方が、病院や医師の姿を見て緊張してしまい、測定時に一時的に血圧が上がってしまうのです。

だから高血圧でも軽レベルと診断された方の2〜3割の患者さんは白衣高血圧の可能性もあると言われています。



軽レベルの白衣高血圧と言われる方は降圧剤も不要とされ、病院の雰囲気に慣れて、医師ともスムーズなコミュニケーションが出来るに従って血圧測定値も下がってきて、高血圧であるとの誤診も避けられるようです。

その為にも、自宅での毎日の定期的な血圧チェックを欠かさないようにして記録しておきましょう。




白衣高血圧と反対に、高血圧であるのに医師の前だと血圧が正常値になるのが仮面高血圧です。

仮面高血圧は、自宅などで自ら血圧を測ると高血圧の数値が出るのに、医師からの高血圧治療で降圧剤を服用していたり、朝早い時間の診察だったりするといった条件が重なって血圧が下がり、病院での血圧測定値には異常が認められない状態を指します。


高血圧の方でも、特に多くのストレスを抱えてたりヘビースモーカーである場合は、病院では普段のストレスから開放されてリラックスした状態になれる事と、禁煙の病院ではニコチンの影響が少なくなり、血圧が下がっている事などから、仮面高血圧はストレスとタバコとの関連もあると言われています。



高血圧の方は意外と不正確な事も多い病院での血圧測定値よりも家庭で測った血圧測定値を重視して、毎日決まった条件で血圧チェックする事が高血圧治療に取って大切です。





タグ:高血圧
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2008年07月15日

私の高血圧対策は正しいの?

身近な高血圧は重篤な合併症を引き起こす病気です。

しかし、見に周りで耳にする機会が余りに多いせいかもう既に知っていると思い混み、血圧が上がる原因や症状、それがどんな影響があるのかなどについて案外詳しく知らない方も多いのではないでしょうか。


日本人には食生活習慣が特殊なせいか高血圧になる方が特に多く、全国に700万人以上の高血圧患者がいると言われているのも少なからず影響がありますし、また、ほとんどの方が自覚症状がない事も受診する意欲を薄れさせています。

その結果、だいぶ進行してから高血圧である事が分かったという方もいらっしゃいます。

怖い高血圧も症状が軽ければ、心掛けしだいで充分完治する事が可能な病気です。

仮にレベルが進んでいても、適切な治療と健康的な生活で上手にコントロールすることも出来ます。




よくある病気だからと軽く考えずに、きちんと理解することが大切なのです。

最近、メタボリックシンドロームが大変な話題を呼んで、健康診断時にメタボの診察を受けるようになっていますが、高血圧チェックや血糖値、コレステロール値などへの注目も高まり、同時に健康への関心が強まる傾向にあるようです。


誰でも簡単に測定できる血圧測定機器や体脂肪計付き体重計、また、雨の日も気軽に日常的な運動を行う為の家庭用ダイエット器具の販売数も上昇し続けているのです。いずれの機器も正しい使い方をして健康に役立てましょう。

これも人々の関心が健康志向に向かって高まっている事を示し、高血圧の方は自分で血圧を測る事で自分自身でもチェックがしやすいので、健康を保つ目安とするために、日々の血圧測定などを継続し定期的に医師の検診を受けるなど、早め早めの対策が重要となってきます。





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2008年07月14日

私の高血圧治療薬の副作用は?

最新の高血圧治療の薬は、新薬が開発されたり、新しい利用法の発見など、様々な薬が登場して来ています。

多くの高血圧治療では症状や効果によって薬を随時変えて個人の症状に合わせていく方も多くなっています。
自分の病気である血圧の薬の知識を知る事は正しい治療に大いに役に立つことでしょう。




そして薬に付きまとうのが副作用ですね。

現在、高血圧で使われて薬は非常に効果も高く、安心して使えるものも多くなったのですが、やはり全く副作用のない薬というものはなかなか無い様です。

個々の高血圧のレベルや体質・合併症によっては何らかの副作用が起こったり、服用によって血圧に変化に体が慣れるまで時間が長く掛かるという方もたくさんいらっしゃることでしょう。




薬の服用に関しては、自己判断ではなく決められた用法・用量を守ることが大前提です。

特に、持病などで高血圧の薬以外の薬を服用する際には注意が必要です。

高血圧の薬によっては反応する成分が入っている事もあり得ます。

持病の為に普段から服用している薬がある場合、重大な副作用を招かないように必ず医師に申告しておくことです。


現在処方されている降圧剤で重い副作用の報告例はほとんどないようですが、頭痛や空咳などの軽いものは起こり得ます。

めまいや動悸・息切れ、尿の増加、発汗、手足の冷えやむくみなど、薬の種類によって副作用にも違いがあるようです。

アレルギー体質の方も副作用が起こりやすいと言われています。
高血圧治療薬のメリット・デメリットについては、納得するまで詳しい説明を受けることが肝心です。




薬は効けば効くほど副作用もあると考えて、複数の薬ばかりじゃなく栄養剤や特定保健用食品も飲み合わせが悪いと副作用がでてくると思いましょう。

体調に変な感じがしたら、時間を空けずに医師の診断を受けてください。
自己判断は危険です。







タグ:高血圧 治療
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2008年07月13日

私の高血圧治療の流れは?

自分が高血圧である事が分かったなら、掛かり付けの医師と相談しながら治療計画をたてましょう。

高血圧はあなたの進行のレベルに合わせて治療方針を決めて行きます。先ずは治療の流れをよく聞き把握して、薬物治療の進め方や、生活態度の見直し、適量の運動の取り入れ方などを理解し、症状に応じて段階的に進めます。
通院のたびに修正が必要か医師に確認しましょう。


高血圧の治療は、先ずはじめに血圧を正常に保てるようにコントロールして、合併症を防ぐのが先決なのです。

高血圧に加えて合併症を起こすと、高血圧治療もさらに慎重に進めなければならないばかりか、危険リスクも高まりますから、より繊細な注意が必要になってきます。




最初の治療の流れは、詳しい検査結果や医師との問診などで生活習慣のチェックを行い、あなたの高血圧レベルに影響のない食事や運動不足解消になるように、生活面から修正を加えます。

高血圧が軽いレベルなら生活指導だけでも自覚出来るほどの効果が期待できます。

生活指導だけでは不足な場合は、初めて薬物治療で血圧を下げるように医師が指導していきます。



一般的に高血圧では降圧剤で血圧のコントロールを行い、合併症を防止したり、臓器へのダメージを減らす様治療します。
なお、高血圧の治療は個人個人ごとに無理なく行い、健康的な生活が自然に身に付くのが望ましいとされ、時間を掛けて治療が進められます。

また、生活指導や薬物治療などの効果の出方も個人差がありますし、生涯治療を続ける方も少なくないのが高血圧なのです。




既に合併症を発症しているのならば、特に経過に注意して、発作を繰り返す事の無いよう、症状が悪化しないよう、より厳重に医師の指導の下に高血圧治療を進めます。

市販の栄養剤やトクホ製品を取り入れたい場合も医師と相談してから用いるようにします。薬との弊害がある場合がありますので自己判断は危険です。






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2008年07月12日

私の高血圧を防ぐ生活とは?

高血圧の発症を防ぐには、何よりも自ら意識して健康的な生活になるよう注意する事です。

高血圧の原因は人によりさまざまで、診察しても原因がはっきりしないケースが全体の9割を超えるとも言われています。



しかも、高血圧には自覚症状が表れないケースも非常に多く、普段から健康に気を配っていると思っていてもいつの間にか高血圧を発症して、慣れない治療に苦労する方は少なくありません。

その為、高血圧の予防には過度のカロリー摂取にならないような栄養バランスの取れた食事をして、毎日実行出来る適度な運動を行い、日々のストレスや生活環境の急な温度変化にも注意して、定期的に健康診断を自ら受けていく事に留意しなければならないようです。



高血圧を防ぐのに一般的に効果的なのが塩分を減らす事と言われています。

塩分は血圧を上げてしまうと言うのは良く知られていますので、料理のメニューでは薄味の物を用意して、おだしや香りのある食材、香辛料を上手に使用してで塩を減らす工夫をすると良いでしょう。




それから高血圧の方は飲酒にも気を付けねばなりませんが、適量であればストレス解消の意味でも問題はないとされます。


そして、適度な有酸素運動は健康には欠かせないですね。

高血圧は肥満とも関係が深い上、動脈硬化を招くコレステロールを体の中に溜め込まないようにする意味でも運動は大切です。



暑さ寒さも急激に変化すると血圧を上げますから、温度差が無いように注意して、高血圧の方は寒い部屋などに行く時は充分暖めてから入る様にしたり、熱い湯に長時間入浴しないようにして血管に負担を掛けない入浴方法をとるほうが賢明です。





タグ:高血圧 肥満
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2008年07月11日

私の高血圧と薬物療法は?

現代の高血圧の治療は食事療法・運動療法・薬物療法が大きな柱になっています。

まず生活習慣の改善や運動を行う事を行い、それだけでは血圧を下げる効果が薄い場合に、薬物療法が取られて、降圧剤を使って血圧のコントロールをしたりしますし、さらに利尿剤などを併用して血圧を下げる為の治療が行われます。


多くの方の高血圧治療は長い付き合いとなります。薬の効果を確かめるながら量を調整したり、薬で一旦血圧が安定したからといって、すぐに服用を止めてしまうと元の状態に戻ってしまいます。

そのため毎日決まった量を決められた時間に服用する事が正しい血圧コントロールに繋がり、体が楽になります。

高血圧だと感じた時だけ薬を服用するのも止めた方がいいでしょう。
高血圧治療では、変動する血圧をある一定の基準値よりも上げないようにする事が基本的に重要です、血圧が高い時だけに服用するのでは、血圧が激しく変動して体調を崩す事にも繋がりかねません。危険です。



飲み忘れにも注意が必要です。

1回飲むのを忘れたからと2回分をまとめて飲むのも血圧を下げすぎる危険が多きすぎますから絶対に止めましょう。

カゼ気味だからとカゼ薬などを同時に飲むのも、市販薬の成分によっては降圧剤の血圧を下げる効果がなくなったり、副作用を引き起こす恐れがありますので、問題があるようです。



高血圧の薬物治療は、何をするにも医師と相談の上で、きちんと服用指導を受け、あなた個人のレベルに合わせて適切に決められた用法・用量を守った上での正しい服用が治療の基本となります。

自分で体調の変化を感じたら直ぐに検査と診察を受けて、その都度、高血圧治療方針の修正を医師を交えて加えていくと良いでしょう。





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2008年07月10日

私の高血圧と民間療法は?

高血圧の治療にも民間療法を活用する方も沢山います。



高血圧の民間療法には、血圧を下げる働きを持つ様々な食べ物やお茶などが日本人には知られています。

血圧を下げる食品には、主なものでバナナ、大根、しいたけ、ナス、りんごなどが挙げられており、高血圧に比較的良いとされるのが減塩ですから、味付けしないで食べられるメニューを数多く工夫してみると楽しそうですね。



血圧を下げる効果があるとされる飲み物なども多く知られており、日常的に玉ねぎの外側の皮を煎じた物や、乾燥させた柿の葉、どくだみをお茶代わりにしたりしていますね。そして昆布に含まれるアルギン酸が血圧に良いとして昆布水も人気があるようです。



昔から高血圧に良いとされる漢方薬もあります。

高血圧に効果的とされる漢方薬には、いろいろな種類があり、個人の体質や症状などで処方される漢方薬が違います。

体力があってイライラが多い「実証タイプ」には大柴胡湯や三黄瀉心湯等が良くて、平均的なタイプで頭痛、動悸のある「中間証タイプ」には柴胡加竜骨牡蛎湯、釣藤散が良いと言われ、虚弱な「虚証タイプ」で冷え性ならば八味地黄丸が効果的な様です。

このほか、血圧を下げる漢方薬はこの他にも多種に及ぶとされています。




この様に高血圧に良いとされる民間療法や漢方薬には、血液の流れを良くしたり、血圧の上がりにくい体質へと改善する作用を持つものが多くありますが、西洋医学の降圧剤のように効き目が早い訳ではありません。

また、副作用や安全性にも多くの疑問も残っています。
高血圧で合併症を発症したり、高齢である場合は返って体調を崩す事もありますので、薬剤師や医師に相談して慎重に利用するのが良いでしょう。





タグ:高血圧
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2008年07月09日

私の高血圧とメタボリックシンドロームは?

ほとんどの高血圧の方ならメタボリックシンドローム(代謝異常)を気にする方も多いのではないでしょうか。

最近メタボリックシンドロームは急に耳にする機会が増えた言葉で、略してメタボとも呼ばれていて、高血圧や肥満症、高脂血症などが2つ以上重なった状態をさしています。
日本の各健保では診察が義務化されましたので、受診しに来るように行き付けの病院からも連絡がある様です。


ですから血圧の高い方や、内臓脂肪型肥満の方、血糖値の高い方は特に注意が必要と言われているのです。


高血圧や肥満などは健康を保つ上でも大きな障害と判断する医師や研究者も多くいますし、一般の方でもその危険度についてはしっかりと認識されている方が増えています。


メタボは改めてその認識を再考させ、自らの生活習慣病などの危険因子を増やさないように、栄養バランスのとれた食事や運動を呼びかける内容の書物や新聞・雑誌などのコラムは最近特によく見かけられます。



高血圧は日本人に多い病気です。
最近は食事の西洋化で脂肪を多く取ったり、交通機関の発達により歩かなくなったり、便利な電化製品や完成食品が増えたことで、脂肪の多い食生活と太りやすい生活環境が更にメタボを誘発しやすくなっているのです。



高血圧の方がメタボになると合併症を起こす確立が上がってしまいます。
その影響は、心筋梗塞や脳卒中は3倍、糖尿病は9倍の発症リスクが出て来ます。

しかも、メタボになると血圧コントロールはより厳格さが要求されますし、高血圧のレベルが軽くても、動脈硬化などの症状が急進してしまいますし、脳卒中などの発作もより重篤さが増す場合も考えられ、日常生活でもメタボ防止は重要な事になるでしょう。





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2008年07月08日

私の高血圧と特定保健用食品は?

高血圧を患っている方は、高血圧を気にして食事や飲み物に気を使う方は多いでしょう。

普段から健康を気遣ってサプリメントや健康食品を購入したり、体に良いとする食材を選んだりして、高血圧予防に役立つ情報をキャッチしたりしていく方が多くなっていく中で、特定保健用食品(トクホ)は注目を浴びています。


高血圧が気になる方なら、「血圧が高めの方」向けの特定保健用食品は大いに興味が惹かれるのではないでしょうか。
特定保健用食品は、食べた者が特定の保健が期待できる保健機能成分を含んだ食品の事です。
「血圧が高めの方」向けならば、血圧上昇を抑える作用があるとされます。
ドリンクやタブレット、調味料などタイプも様々で、自分の高血圧のレベルに合わせて上手に使うと、血圧コントロールにも役立つでしょう。
自分に合うかどうか不安な方は、高血圧の薬を処方していただいている医師に興味のある製品に付いて相談しましょう。


血圧が高めの方向けの特定保健用食品は、ペプチドやギャバ、杜仲葉配糖体など、血圧を下げる効果が認められた成分が含まれています。

高血圧の方で食事の減塩をしたいのなら、摂取過剰時は体に負担を与えかねないナトリウムを50%カットして、カリウムに置き換えた食塩を使ってみても良いですね。



ただし、高血圧のレベルが重い場合や合併症がある方は、特定保健用食品の摂取は医師と相談してからにしましょう。

薬物治療をしている方は特に注意が必要です。一般的に高血圧に良いとされていても特定保健用食品(トクホ)は治療薬ではありませんから、過度の期待をしたり、誤った方法での摂取しすぎは返って体調を損ねるケースも十分にあることを理解しておきましょう。



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2008年07月07日

私の高血圧と日本人は?

日本人で高血圧に罹る患者は非常に多いと言われています。

世界的にも日本は塩分摂取量が高い料理が多い事が研究者の指摘で分かっています。

日本人の平均塩分摂取量がおよそ12gなのに対して、ヨーロッパなどでは6g程度です。ですから、日本人の高血圧へのリスクが高いのも頷けます。



高血圧は日本人の4人に1人が患っていると言われていて、65歳以上の方に患者が多いのも特徴的です。

男女比でみると、30代以上の男性は約半数が罹り、女性は4割が高血圧に罹っているというデータもあります。
しかし、昔と違って高血圧への理解が進んだためか、重症化する前に治療をきちん受ける方が増えてきたといわれています。



日本人に高血圧の方が多いのは、保存食のような塩分の多く含まれた食材での食事に起因しています。
梅干、魚の塩漬けやお漬物などは古来より伝わる伝統食として日本の食卓に登る機会は現代でも多いので、高血圧へのリスクを招く塩分はたっぷり含まれたまま可愛がられています。

一方和食は低カロリーで栄養バランスが良いとして、世界中に愛好者がいるのですが、反面塩分量は高く、焼き魚にお浸し、お味噌汁だけでかなりの塩を摂取してしまいます。



高血圧は塩分で確実に進行する病気ですから、和食だけの食事の方ほど、よく減塩に気を使わなければならないのです。

高血圧予防食とされるDASH食(theDietary Approaches to Stop Hypertension)は野菜や果物、ナッツや鶏肉を中心に低脂肪・高ミネラル、食物繊維も豊富なのです。

これらを参考にして、自分の高血圧の症状に適した減塩食事メニューを考えて工夫してみてはいかがでしょうか。






posted by 歳をとったね石仙人 at 04:59| Comment(0) | 高血圧のあれこれ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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